お中元にそば屋の味を
--------------本日のそば・うどん・各種素材手作り状況--------------

■ 7月4日(土) 発送予定のお客様、楽しみにお待ち下さい (*^-^*)

挽きぐるみそば : 10時01分に作りました。担当 店長
手作りうどん : 10時29分に作りました。担当 店長
そば汁等各種素材 : 10時17分に作りました。 担当 高橋

■ 7月3日(金) 発送予定のお客様、楽しみにお待ち下さい (*^-^*)

挽きぐるみそば : 9時49分に作りました。担当 店長
手作りうどん : 10時13分に作りました。担当 店長
そば汁等各種素材 : 10時14分に作りました。 担当 高橋

■ 7月2日(木) 発送予定のお客様、楽しみにお待ち下さい (*^-^*)

挽きぐるみそば : 9時44分に作りました。担当 店長
手作りうどん : 10時16分に作りました。担当 店長
そば汁等各種素材 : 10時12分に作りました。 担当 高橋

■ 7月1日(水) 定休日につき配送業務はお休みです m(_ _)m

■ 6月30日(火) 発送予定のお客様、楽しみにお待ち下さい (*^-^*)

挽きぐるみそば : 9時47分に作りました。担当 店長
手作りうどん : 10時32分に作りました。担当 店長
そば汁等各種素材 : 10時31分に作りました。 担当 高橋

■ 6月29日(月) 発送予定のお客様、楽しみにお待ち下さい (*^-^*)

挽きぐるみそば : 9時28分に作りました。担当 店長
手作りうどん : 10時10分に作りました。担当 店長
そば汁等各種素材 : 10時12分に作りました。 担当 高橋

■ 6月28日(日) 定休日につき配送業務はお休みです m(_ _)m

年越しそばの由来

年越しそばの由来
金運説
金銀細工師は、金箔を延ばすときに金箔の裂け目を防ぐために
そば粉を使ったり、飛び散った金銀の粉を掻き集める時に蕎麦の団子を
使ったところから、そばは、金を集めるという縁起で食べるようになった。
細く長くの形状説
そば切りは、細く長くのびることから、寿命を延ばす、家運を伸ばす
身代を永続きさせたいという縁起かつぎ。
運そば説
鎌倉時代、博多の承天寺で年末を越せない町の人たちに
世直しそば―としてそば餅を振舞ったら、その翌年から町の人たちに
運が向いてきたことから、大晦日に食べる習慣となった。
「 運気そば 」「 福そば 」ともいう。
三稜縁起説
そばの実が三稜(ミカド)なことから帝(ミカド)に通じる
室町時代、関東三長者のひとり、増淵民部が、毎年の大晦日に無事息災を
祝って「世の中にめでたいものは蕎麦の種 花咲きみのりみかどおさまる」
と歌い、家人ともどもそばがきを食べたのがはじまり。
そばは切れやすいという形状説
そばは切れやすいということから、
「1年の苦労や厄災をきれいさっぱり断ち切る」
「一年中の借金を断ち切る」どちらも、残さず食べ切らないといけないとか。
そば効能説
『本朝食鑑』に「蕎麦は気を降ろし腸を寛(ゆるく)し、
能(よ)く腸胃の滓穢積滞を錬る」とあるように、
新陳代謝により体内を清浄にして新年を迎えるということから。
捲土重来説
そばは、ひと晩風雨に当たっても、翌日陽がさせばすぐ起き直ります。
それにあやかって、「来年こそは」と捲土重来を期して食べる。